・生産者:アグリカフェのソル・デ・ラ・マニャーナプルグラムに参加している周辺農家
・標高:1,550m
・品種:JAVA種
・精製処理:ナチュラル
・浅煎り
・中浅煎り(浅煎りと中煎りの中間)
・中煎り(Medium ミディアム)
・中・中煎り(中煎りと中深煎りの中間)
・中深煎り
・HIGH ロースト → 深煎り初期
・CITY ロースト → 深煎り中間
・FULL CITY ロースト → 深煎り後半
・FRENCH ロースト → 深煎りほぼ終了 (アイスコーヒー、カフェオーレ、エスプレッソ用)
・ITALIAN ロースト → 深煎り終了後 →(アイスコーヒー、カフェオーレ、エスプレッソ用)
ボリビアの首都ラパスは標高4000m 弱、「 世界で一番高いところにある首都 」と呼ばれており、北西から南部にかけてアンデス山脈が連なる南米の内陸国です。
生産量の90 %以上が首都ラパスの北東に位置するアンデス山脈の高地ユンガスで北部のアンデス山系で生産されており、ボリビアコーヒーが注目を集めたのは2004年から開催されたCup of Excellenceが大きなきっかけでした。
2009年には7ロットが90点以上の評価を得るほど、高い評価と世界的な注目を集めます。
ロドリゲス一家の父、ペドロ氏が代表を務めるアグリカフェ社のコーヒー豆は、世界で最も高い標高3,500mにあるドライミル、「ラ・ルナ」で厳しい管理体制のもと、輸出に向けて仕上げられ世界のトップ・スペシャルティー市場に向けて輸出されています。
<香味特色>
<浅煎りから中浅煎り>
ピーチやチェリーなどストーンフルーツやベリー系のフレーバーと、フルーツの甘さが特に印象的。
<中煎り>
レーズンやベイクドアップル、フローラルなフレーバーとハチミツのような甘さが際立ちます。
甘みが強く、フルーティーなコーヒーをお探しの方にピッタリのコーヒーです。
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