[商品仕様]
生 産 地 :日本 北海道産
栄養成分表示 :100gあたり
エネルギー 432kcal
タンパク質 29.9g
脂質 21.6g
炭水化物 29.6g
食塩相当量 0g
生 産 地 :日本 北海道産
栄養成分表示 :100gあたり
エネルギー 432kcal
タンパク質 29.9g
脂質 21.6g
炭水化物 29.6g
食塩相当量 0g

・浅煎り
・中浅煎り(浅煎りと中煎りの中間)
・中煎り(Medium ミディアム)
・中・中煎り(中煎りと中深煎りの中間)
・中深煎り
・HIGH ロースト → 深煎り初期
・CITY ロースト → 深煎り中間
・FULL CITY ロースト → 深煎り後半
・FRENCH ロースト → 深煎りほぼ終了 (アイスコーヒー、カフェオーレ、エスプレッソ用)
・ITALIAN ロースト → 深煎り終了後 →(アイスコーヒー、カフェオーレ、エスプレッソ用)
”健康志向のあなたに!!”
ガス火で手網とかフライパンで煎ったものではありません。
業務用の直火・焙煎機で丹精込めて煎りました。
ネットでのレビューには「大豆で作ったコーヒーはきな粉臭くて不味い!!」
などの評判を目にしますが同じ黒大豆でも、きな粉臭さはほとんど感じません。
<中煎り>
コーヒーで言えば中煎りと中深煎りの中間くらいの煎り具合です。
黒大豆を焼いた香ばしさとほろ苦さと豊かなコクそして和三盆のような
上品で自然の甘さが口の中に広がります。小豆のような味わいもあり、
味重視のクセになりそうな黒大豆のコーヒー味です。アイスコーヒーにも最適です。
アントシアニンという特有のポリフェノール、大豆イソフラボンや
大豆サポニン・レシチンなど体に嬉しい成分が多く含まれています。
<黒大豆珈琲の淹れ方篇>
・豆の量は18gから25g
・豆が柔らかく微粉になりやすいので、できるだけ粗挽きで。
・湯音はコーヒーほど気を遣う必要はなく、88℃から90℃。
中煎りをペーパーフィルターで淹れた場合、なかなかお湯が
落ちません。その場合、箸とかスプーンで攪拌すると
多少は違います。
他に色々と試しましたが次の2点はおすすめできません。
・お湯に挽いた豆を直接入れる(浸漬式)
・豆をエスプレッソレベルの粉にしてお湯で溶かす。
(まるでココアみたいだ。)
・エスプレッソとして大豆コーヒーを抽出。
・Cold Brew 水出しコーヒー器具で淹れる。

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